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「介護ポストセブン」「女性セブン」に記事が公開されています

2021年04月7日

永田歯科医院が女性セブンに取材されました。すでに発売されている「4/1号」に取材内容が掲載されています。

また、その時に取材された内容が「介護ポストセブン」というサイトにも記事が公開されています。

「昔の銀歯」「抜けた歯」そのままで大丈夫?歯の古い常識をアップデート!【歯科医師監修】

介護ポストセブンって女性セブンと同じ小学館のようですね。

ご興味あれば、上の記事を読んでみてくださいね。

フェイシャルミッドライン 正中の決め方

2021年03月6日

FFLコンセプト

顔のタイプ三つ

それぞれの戦略

顔の流れに沿って決める。歯科医師の考える正中を患者様に押し付けないこと。

我々の正しいと思っている治療を押し付けることは、時として正しくないことがある。

perfect imperfectを目指すために、
妥当性のある不確実性の中で善処しなければいけない!

これはいい論文だった!

新見先生
medical creator石井くん
ありがとう!

日本大学歯学部 臨床歯科医師研修 東京都 立川市 医療法人社団アスクラピア

2021年03月4日

 

臨床歯科医師研修の指導医として、来年度の打ち合わせ会議に出席しました。

去年研修に来た歯科医師は、実技、座学ともに学年でダントツのトップの成績を収めたと報告されています。

歯科医師として素晴らしいスタートが切れるよう、応援していこうと思います。

 

永田浩司

PHIJのオンライン講義を受けました:レポート報告⑦

2021年03月3日

PHIJのオンライン講義を歯科助手、歯科衛生士が受けてきました。そして、みなさんレポートにまとめてくれたので、そのレポートを公開しようと思います。

みんな熱心にレポートにまとめてくれて、アウトプットしていただきました。

正直、完成度の高いレポートばかりです。

 

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以下、歯科衛生士木崎のレポートです。

 

なぜ歯科衛生士はやめられないのか

・歯科衛生士とは・・・
歯科衛生士はすべての人に必要で健康な時から関われ生涯の健康に寄与できる価値のある仕事。

歯科衛生士として大切なこと

・技術を高めること

・伝える力
知識の引き出しをたくさん持ち患者さんに一方的に情報を伝えるのではなく患者さん自身が健康の大切さに気付いてもらって健康意識を高めることが大切。患者さんにやってみようと思わせることが大事。

行動変容を患者さんに起こさせるためには?

・患者さんの話をじっくり聞く
健康な生涯を送るためにはどうしたらいいかを想像してもらう

・まずは褒める。否定しない。
マイナスなことを言わない。
ここ磨けてないです!ではなく、前回と比べてよくはなっているけどここが残念ですねなど・・・

PHIJのオンライン講義を受けました:レポート報告⑥

2021年03月3日

PHIJのオンライン講義を歯科助手、歯科衛生士が受けてきました。そして、みなさんレポートにまとめてくれたので、そのレポートを公開しようと思います。

みんな熱心にレポートにまとめてくれて、アウトプットしていただきました。

正直、完成度の高いレポートばかりです。

 

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以下、歯科衛生士麻空のレポート。

 

予防医療カリオロジーについて

☆島田の分類(日本のみ)
C1→表面的な小う窩。探針によりう窩の存在、歯質削除が認められるもの
C2→う蝕性象牙質の存在が確実なもの。小窩裂溝では探針先端が象牙質に達したと思われるまで(2mm)
C3→歯冠の1/5がう蝕によって崩壊。歯髄露出、歯変色、歯髄痛、歯髄炎、歯髄死が明瞭
C4→残根。う蝕に付随した歯の破折などで要抜去であることが明瞭

☆ICDAS(アイシーダス)(海外で使用されている)
コード0→健全
 コード1→エナメル質における目視可能な初期変化(持続的なエアー乾燥後に限って観察されるか、あるいは小窩裂溝内に限局)
コード2→エナメル質の著明な変化
コード3→限局性のエナメル質の崩壊(象牙質への信仰を示す肉眼的徴候はない)
コード4→象牙質の陰影がある
コード5→著明なう窩(歯面の半分以下)象牙質は目視可能
コード6→拡大した著明なう窩(歯面の半分以上)象牙質目視可能

初期脱灰病変に焦点を当てたもの。
 診査条件
・オーバーヘッドライトによる照明下で診査
・歯ブラシとフロスによる歯面清掃およびエアーにて乾燥した後に診査

カリエスマネージメントを通して
・信頼 ・健康教育 ・行動変容 ・能力 ・影響力 を向上させる。

修復治療をすると歯は実質的に弱くなり、長期的には生存率は低下する
→TBIやフッ素応用がいかに大切か!

行動変容の最も効果のある方法は、人々の住む環境を変え、健康的な選択をしやすいように不健康な選択をしにくいようにすること。

口腔疾患の根本的要因は多くの全身疾患との共通リスク
→広い視野を持ち、全身の状態についても知る必要がある。
→医科歯科連携?

 

よかったこと

①う蝕になるプロセスを再確認できた
②同じフッ素塗布でも予防に対するフッ素塗布と治療に対するフッ素塗布があると知ったこと
③どうしてカリエスになってしまったのか環境を知ることが大切だということを知れたこと

分からなかったこと

①口腔保健対策のレベルについての説明がよくわからなかった
②管理栄養士と歯科がどのように関わるのか
③医科歯科連携の大切さは理解できたが、実際にどうやってどんな時に連携をとっていくのか

これから私は何を変えていくのか

①1~2mmのう窩があっても自分だけで判断せずDrがコントロール可能か見極められるように歯垢歯石を完全に除去する技術を身に付ける。
②Drにチェックしてもらう時は一時点だけでなく患者さんの背景(何を頑張っているか)などを伝えられるようにコミュニケーション能力を磨くこと
③カリエスマネジメントをできるようにする

 

PHIJのオンライン講義を受けました:レポート報告⑤

2021年03月3日

PHIJのオンライン講義を歯科助手、歯科衛生士が受けてきました。そして、みなさんレポートにまとめてくれたので、そのレポートを公開しようと思います。

みんな熱心にレポートにまとめてくれて、アウトプットしていただきました。

正直、完成度の高いレポートばかりです。

 

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以下、歯科衛生士アルキマリ早紀のレポートです。

 

PHIJ~世界水準の予防歯科医療を目指して~

まずはじめに歯科治療をしている風景を想像してみてほしい。みんなが当たり前のように想像する場所、それは歯科医療のユニットだと思う。しかし”人生100年時代”の今、その場所は当たり前ではなくなってきている。超高齢化社会の中でひつようとされている、そしてこれから更に必要とされていくのは訪問歯科診療である。私自身も永田歯科医院で外来診療のほかに訪問診療にも携わっているので今回私が参加させて頂いたセミナーのテーマ『なぜ医療連携に歯科衛生士は必要なのか』は今まさに自分に必要なテーマであり自分の経験と重ね合わせながら親身になり視聴することができた。

上の図のように訪問歯科では多職種連携、情報の共有が重要になってくる。そして、もう一つ重要になってくるのは患者さんはもちろん、その家族の意思や意見にも目を向けるということ。患者さん本人、家族がどこをゴールにするのかを明確にし、それに寄り添う事が大切だということが再確認できた。嚥下障害のある患者さんの場合は栄養状態もだいじになるので患者さん、家族の同意を得て、管理栄養士の介入も考える必要がある。また必要であればエングリードなどの少しで高カロリーなものの摂取も必要になる。

 エングリードとは…?
消費者庁から許可された特別用途食品、嚥下困難者用食品。許可基準Iを取得したゼリー。

また外来への通院が難しくなり訪問に移行するパターンの他に施設から在宅へ戻り、そこで訪問歯科診療を希望される患者さんのパターンもある。それは何を意味するのかというと最期を看取る、ということだ。最後まで口から食べたい、または最後まで口から食べさせてあげたい。その要望に寄り添う為には、口腔内の状態が整っていることが必要不可欠である。ただ、私達にとっては少しの変化でも高齢者の方にとっては大きな変化で、それが引き金で何か起こるかもしれないということを常に頭に置き、訪問時にささいな変化でも声を掛けDrにその情報を共有することが大事だと思った。

実際に入院している患者さん、手術を受ける患者さんへのケアはどうして大切なのか?

 手術・がん治療全般における     ・口腔衛生管理
・口腔機能管理
手術に伴う多くの合併症の予防    ・人工呼吸器関連肺炎(VAP)
・創部感染(SSI)
口腔に現れるさまざまな副作用の予防 ・口腔粘膜
・口腔乾燥
・カンジダ性口内炎

がん治療に伴う口腔合併症の発症頻度は40%化学療法、80%造血幹細胞移植、100%頭頚部放射線治療といわれている。いかに口腔ケアが大切かということがわかる。また口腔内の状態によっては薬量の変更や治療の延期を必要とすることもある。歯科衛生士は、口腔ケアを通してがん治療を支援している。

周術期口腔機能管理の対象疾患は
・心臓血管外科手術          ・脳卒中に対する手術
・悪性腫瘍の手術           ・化学療法
・人工股関節置換術等の整形外科手術  ・放射線治療
・臓器移植手術            ・緩和ケア
・造血幹細胞移植

良かった事

・改めて訪問の有り方や家族との関わり方を考える機会になった。
・がん患者や手術前後の口腔ケアの必要性がわかった。
・自分の仕事がどれだけ重要なポジションなのかを再確認できた。

分からなかった事

・管理栄養士介入時の患者さんのカロリー摂取の計算、食事、間食をどのように把握しているのか。
・周術期に行うプラークフリー法は具体的に何を行うのか。
・最期を看取る患者さん家族の心のケア

これから私は何を変えるのか

・訪問に行った際に口腔内だけでなく、その他のささいな変化にも気付けるよう今まで以上に気を付ける
・患者さんの飲み込みの状態や誤嚥性肺炎の危険性をドクターと再度確認する
・周術期の患者さんが来院されたときに口腔ケアの大切さをもう一度お話しする

 

摂食嚥下リハビリテーション 嚥下内視鏡

2021年03月2日

大学病院の口腔リハビリテーション嚥下専門医の方と一緒に現場に同行させていただき、山口先生と一緒に勉強して参りました。休みの日にもかからず山口先生出勤していただきありがとうございます❣️

嚥下内視鏡検査自体そのものが大切なのではなく、患者様を取り巻く内外的な要因、そして、多職種と連携しその生活全体を支えていくのが治療になります。嚥下内視鏡だけを行うだけでは、嚥下ドクターとは言えません。

院内で行う仕事は、日常生活にほとんど問題ない、あるいは通院できる位元気な方たちの、口腔内の器質的な問題による問題点の機能回復です。普段の業務を超えた患者様を診る事は、すなわち患者様の人生にどのように関わっていくか診断することができるドクターになると言うことです。

私自身、できるだけそのような業務に関わっていけるよう、組織作りを頑張っていこうと思います。

関わる方すべてのQOLを向上する

良質で安定した歯科医療を提供するには少なくとも今の3倍の規模が必要となります。まずはそのラインを目指し、関わることのできる方の幸せを探求し続けようと思います。

またスタートラインが遠のいた^_^

YouTubeチャンネル始めました。まだ登録者数は少ないですが、コツコツと進めていきたいと思います。応援よろしくお願いします。

https://youtube.com/channel/UC_576f2H1ua6dvv1t55KHPg

永田浩司

PHIJのオンライン講義を受けました:レポート報告④

2021年02月27日

PHIJのオンライン講義を歯科助手、歯科衛生士が受けてきました。そして、みなさんレポートにまとめてくれたので、そのレポートを公開しようと思います。

みんな熱心にレポートにまとめてくれて、アウトプットしていただきました。

正直、完成度の高いレポートばかりです。

 

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以下、歯科衛生士金子のレポート。

 

 

PHIJ =Perio Health Institute Japan

オーラルハイジーンセッション

なぜ私達は最期まで口から『食べる』を支えるのか?

 

2021.2.25 金子瑠美

 

【良かった点】

・食べるという行為が脳にあらゆる刺激を与え、活性化してくれるということがわかった

・配膳の位置や介助者の位置、食具の口への挿入角度等、食事介助の正しい方法と、誤嚥を防ぐ為のベットのリクライニング角度や座位での姿勢のポイントがわかった

・要介助者に対する歯科の関わりが、口腔ケアや義歯製作だけではなく、本当に食べることができているかを見る必要があるということを知ることができた

 

【わからなかった点(課題)

・廃用症候群

・口腔ケアの内容

KTBC(口から食べるバランスチャート)の詳細内容

 

【行動目標】

・誤嚥防止のため、口腔ケア時の首の角度は上がりすぎないように注意する

・歯科の分野だけでなく、口から食べられない原因を他の視点からも評価できるための知識を持つ

・摂食嚥下障害、咀嚼障害につながる口腔機能低下症の治療、トレーニング等の実施

 

【レポート】

目で見て、匂いを嗅いで、手を動かして、味を感じて、嚥下をする。

食べるという行為は、五感のみならず口腔から咽頭におけるすべての刺激が脳に伝わり、脳を活性化させてくれる。

口から食べられないということは、脳機能の低下、心身の衰弱を助長しQOLは低下の一途をたどる。

口から食べられない原因は多岐にわたる為、他職種による包括的な支援が必要。

また、それぞれの職種の人が自分の専門分野のみを担当するのではなく、お互いに評価し合い何が問題なのか、誰に頼めば改善できるのか、を見る必要がある。

KTBC(口から食べるバランスチャート)のレーダーチャートは可視化を図り、他職種間の共通言語となる。

口から食べる事の支援が脳を活性化し、結果的に要介護度を下げることもある。

口から美味しく食べ物を摂れる事は幸せなことであり、人間としての尊厳を守る事、食べる権利・生きる権利に等しい。

経管栄養や寝たきりでただ生き長らえるのではなく、最期まで長生きを楽しむ為に口から食べる支援が必要である。

PHIJのオンライン講義を受けました:レポート報告③

2021年02月27日

PHIJのオンライン講義を歯科助手、歯科衛生士が受けてきました。そして、みなさんレポートにまとめてくれたので、そのレポートを公開しようと思います。

みんな熱心にレポートにまとめてくれて、アウトプットしていただきました。

正直、完成度の高いレポートばかりです。

 

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以下、歯科衛生士相澤のレポート。

 

 

12:20~13:20 予防医療セッション             カリオロジー Why Cariology?

12:20~13:20 予防医療セッション             ペリオドントロジー Battle of WHY イエテボリvsコロンビアvsインディアナ

12:20~13:20 矯正セッション               次世代の矯正治療

14:00~15:00 オーラルハイジーンセッション     DHセッション  メンテナンス患者に歯周外科処置をいつ 何故それを行うのか。

14:00~15:00 高齢者と地域医療セッション     口腔機能低下症 歯が残ればいいのか?

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14:00~15:00 オーラルハイジーンセッション  DHセッション メンテナンス患者に歯周外科処置をいつ、何故それを行うのか。

視聴して分かったこと、良かったこと

※矯正治療の臨床応用

歯周外科治療前に咬合性外傷がある場合は、咬合調整だけでなく矯正治療を取り入れる。 矯正治療により歯並びが改善することで、咬合のバランスが安定すると共にブラッシング 操作が容易なれば清掃不良にもなりずらくなるので術後の回復にもつながる。

※医科との連携

服用している薬剤によって歯周治療を困難にする。抗てんかん薬など服薬の場合、副効果 の影響で薬物性歯肉増殖を起こし歯周ポケットが形成されブラッシング困難な状態になる。 状況に応じて医師と連携をとり歯肉増殖を起こさない薬剤を選択してもらう必要がある。

※SC、SRP後は3ヶ月ごとのメインテナンスを少なくても1年間行う。

1年間の経過状態を評価し歯周外科治療の必要性を判断するとともに、歯周病を助長させる リスクファクター(喫煙、内科的疾患、ホームケアなど)を特定し管理する。歯周外科治療 においては薬剤、喫煙、コントルール不良な糖尿病、重度の出血がある場合は歯周外科治療 を行っても、術後の結果は思わしくないので、外科処置前にコントロールする必要がある。 歯周病の進行速度の把握。骨喪失/年齢で算出する。

分からなかったこと

※歯肉増殖が見られる場合の具体的な歯周治療について

PHIJのオンライン講義を受けました:レポート報告②

2021年02月27日

PHIJのオンライン講義を歯科助手、歯科衛生士が受けてきました。そして、みなさんレポートにまとめてくれたので、そのレポートを公開しようと思います。

みんな熱心にレポートにまとめてくれて、アウトプットしていただきました。

正直、完成度の高いレポートばかりです。

 

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以下、歯科助手小埜山のレポート。

 

 

  • 題名  

PHIJ 2021/2/21 オンライン受講 

【デジタルデンティストリーセッション】 なぜデジタルが治療計画立案に必要なのか? 【矯正セッション】 次世代の矯正治療 

【院長セッション】 予防特化型歯科医院の新たなる挑戦 

  • 良かった事  

①スライドを見ながらの学びの場でも、話し手の表情や口調から受ける印象が重要である事を知 りました。画面上に話し手が映っていない時でも口調から伝わる印象が大きい事に気づけました。 

②矯正のイメージが掴めていなかったので、時系列で配列しなおされていく様子を見る事が出来、 とても面白かったです。(尾島先生のスライド) 

③先生方が単に患者様の口腔内の健康だけでなく体の健康までも考えていこうとする予防歯科 に歯科医療の大切さを知りました。 

  • 分からなかった事  

①矯正によって起こる骨の動きや仕組など、生体の話が分かりませんでした。 

②アイテロやDSDなどのIOSについて 

実際に院内で行われている印象を今度見学してみたいと思いました。 

③ペリオについて 

今回の講習ではペリオを学びきれませんでした。 

  • これから何を私は変えられるか  

知識や技術がある歯科医師や衛生士とは異なり、歯科助手の立場で出来る事は僅かですが、今ま でに私が学んできた事を新しく入るスタッフに伝え、スタッフ同士が成長出来る雰囲気作りをし たいと思います。 

  • レポート  

デジタルの発展により世の中の進化が加速していくと思われますが、いくつのセッションを聞い ても、最終的にはスタッフ(アナログ)の存在・成長が必要とありました。患者様に医院に良い イメージを持ってもらう事、ワクワク感を与える事も必要とありました。 それにはやはりスタッフの存在が大きいと思います。 

今回の講習内容は、歯科医師・歯科衛生士に向けてのメッセージが多い内容に思え、専門的な部 分はイメージする事しか出来ませんでしたが、歯科助手としての未熟さや今後何が出来るのかを 考えさせられる時間でもありました。模索しながらですが、日々成長出来るよう、仕事と向き合 いたいと思います。 

受講させていただき、ありがとうございました。

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歯科治療には様々な素材・治療法がありますので、患者様がどの治療法がご自身に合っているかを判断するのは難しいものがあります。当院では十分な時間を取り、実際の症例・素材・模型などを用いながら、患者様が納得されるまでご相談させて頂きます。

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